配布期間:2008年12月下旬から2009年1月2日(金)午前まで

「お宝」とは枕の下に敷く絵のことで、江戸時代には正月2日の晩にこれを敷いて寝ると縁起のよい夢を見る事ができると信じられていたというものです。

この「お宝」の紙(A4サイズ両面)を12月17日の羽子板市より1月2日まで、浅草槐の会会員店において、お客さまに差し上げます。

※数に限りがございますので、終了した場合はご容赦ください。

この「お宝」については浅草寺のお加持をいただいておりますので、大切にしてくださるようお願いいたします。


初夢・お宝